さない

さみらぼ

30秒ドローイング5週間目、約ひと月続けてみて出た結果。

30秒ドローイングを続けてみようと思い立ち、 始めてから早5週間が経ちました。 5週というと、ようやくひと月を超えてきましたね。 こういった日々やる練習などは、コツコツと地道に続けるものですが… やはり途中で嫌になること...
さみらぼ

30秒ドローイング四週間目、それでも時間との葛藤は続く。

さて、ドローイングを始めて四週間が経過しました。 やはり一周目よりは二週目、 二周目よりは三周目…ときて、もう四周目です。 絵は描けば描くほど上達… すればいいのですが、なかなか簡単にはいかないもの。 うまくいったかと...
さみらぼ

30秒ドローイング三週間目。その変化は?まだ続けるのか。

模写で時間をかけて人物を描く、 ということは何度もやってみたし、しばらく続けていたこともある。 しかし早く描くということをやったことがほとんどなかった。 早く描こうとしても、どうしても時間がかかってしまう。 それを改善するた...
さみらぼ

30秒ドローイングを二週間続けてみた。その経過と結果は。

1月の下旬頃から始めた、30秒ドローイング。 はじめは続けられるのかと不安があったので、 はじめから「続けるぞー!」という宣言はしていなかった。 だけど夜な夜な、毎晩続けている。 Twitterにアップすることで、 少...
さみらぼ

30秒ドローイングの初心者。まずは一週間続けてみた結果。

30秒ドローイングは数年前に数回やってみた程度。 その当時はただやってみた程度で、 「続けてやるといいんだろうなぁ~…」 という具合に、まったくもってゆるい気持ちで、 そのまま忘れていったのでした。 それがなぜ今回、始...
イラストを描く

イラストが上手くなるには、目的を持って続けることが大事。

イラストをうまく描けるようになるためには、 こんなことが必要かな~と思います。 描きたいものを描き、 楽しく描いては目を肥やし、 絶望してはまた描いて、 人に見てもらうのも大事。 なんか標語みたいになりましたが… ...
人の描き方

唇を描くのなら形や大きさの他に見え方を再確認してみよう

唇の形や大きさは人それぞれ。これをイラストで表現しようとするならば、いろいろな描き方ができるでしょう。しかしいざ描こうとすると、ワンパターンになってしまいがち。唇の形には幾つかの特徴があり、これを認識するだけでも目的の口のイメージを掴みやすくなる。
人の描き方

イラストで顎の動きを描くなら、形と構造を知っておきたい。

イラストで顎の動きを描くときというのは、口を大きく開けたり顔の表情をつけるとき。骨が動作する表現をする場合、形と構造を把握するのが、それらしく見せるための近道。イラストで顎の動きが目立つようなリアルな絵を作るのなら、なおさら仕組みを知ることは大事。
人の描き方

目を複数の種類作る描き方は、イメージを具体化させること。

目の種類の描き方にはコツがある。それはイメージを書き出して見える化すること。そしてさまざまなパーツを抽出して組み合わせることで、それぞれ違ったものが出来あがる。目の種類の描き方はいろいろあるけれど、漠然とさせずに具体化することで、形が定まるのです。
人の描き方

横顔の目の描き方は、三角形を作ることで簡単に表現できる。

横顔の目の描き方は、三角形でアタリを取る。これを基にするだけで、それらしく見えるよう描くことができるのです。まずは形で覚えておき、さらに理由も考えてみましょう。横顔の目の描き方は単純ですが、理屈を知るといろいろなパターンを作ることも簡単にできます。
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